英国フットパスウオーク

Ribblehead Viaduct & WhernsideYorkshire/ヨークシャー

Posted by Ema Macrae Sat, January 14, 2017 13:02:39

ヨークシャーの北のはじっこ、Ribblehead にある Viaduct(高架橋)を観にやってきました。
Blog image   地図の詳細はここをクリック


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前の晩からイギリス各地で雪予報。リーズも朝起きたらうっすら雪がつもってました。
リーズから車で1時間半ほど北にある Ribblehead、、、まあ とりあえず行ってみよう、車道は問題なし、駐車場も平気、じゃあ ちょっと歩こうか という事でAAのウォーキングルートの地図と手にいざ出発。

この高架橋 1870 年に Midland railway 会社が Settle-Carlisle線をひくために造ったもの。
当時イギリスは鉄道建設真っ盛りの時代、ライバル会社の持っている東、西側を通らずにイングランドの真ん中をまっすぐ北に通すべく造られた物です。Settel とCarlisle間には 20 の大きな高架橋と14のトンネルも掘られています。その中で一番大きいのがこのRibblehead Viaduct/全長440m 高さ32m 150 万個のレンガと大きい物では 8トンもある石灰石のブロックで造られています。
この高架橋建てるために雇われた人たちはこのあたりに住いをあてがわれ 家族で暮らしていた人も沢山いたようです。でも仕事はつらく、事故も相次ぎ、また住まいも快適な物とはほど遠く 近くの村の教会の墓地には建設期間に亡くなった方々男女、子供も含め200ほどのお墓があるそうです。

1970年には 高架橋の安全性が疑われ路線は廃止が決定、しかしながら 廃止反対の国民キャンペーンによって修復もおこなわれ 今も列車が通っています。

ウォーキングここから線路にそってBlea Mooreを上がっていきます。
Blog image振り向いた景色 写真真ん中に見えるてっぺんが平の山は Pen-y-ghent ペニーゲント
去年の夏はあの反対側をあるいてたんだなあ、、などど思いながら、、、それにしても雪がだんだん深くなってくるし、、、、

Blog imageこれがYorkshire Tree Peaks ヨークシャーの3大ピークの地図
高い順 Whernside (736m)Ingleborough (723m)Pen-y-ghent(694m)

Blog image線路の向こうは Ingleborough イングルバラ

Blog image 寒いけどお天気よくて気持ちいいー
Blog image冬の長ーい影法師とウサギの足跡
Blog image小川を渡り、、、
Blog image途中で追い越された 犬を連れたおじさん、、ずーとあの先まで道は続く、、、。

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登りきるとゲートがあってWhernsideのサイン もうてっぺんまで行っちゃえー

と登り始めたものの ここからが大変。石の階段があるんだけど凍ってつるつる
滑ると大変と深い雪の中を歩く、、。さっきのおじさんに追いついたと思ったら おじさんはしっかりウォーキングブーツに Ice Grip装着してる、、、さすが、、。
とにかく行けるところまで頑張ろう、終日快晴の予報だったけど風はかなり強くて 吹き飛ばされそー、、、。
Blog imageえーあの先がてっぺん!! ここまで来たからには頂上まで!!
Blog image山の上にある湖
Blog image右の柵を超えれば もうすぐ湖水地方のあるカンブリア
Blog image   着いたあー!

この先を進んで高架橋まで戻る一週ルートもあるけれど さっきのおじさんが そのルートは
 坂が急でもっとすべるから同じ道を戻った方がいいよ とのアドバイス。ありがたいー。
 という訳で 引き返し戻りました。
 実はとっても慎重に降りてきたのに平らな所についてほっとしたとたん すべってひっくり返りま
 した、、、。かなり豪快に、、。尾てい骨 痛い、、。でも大事にならなくて本当にラッキー。
 次回はアイスグリップとバラクラバ(目出し帽)持参だなあ、、備えあれば憂いなし
 お勉強になりました。











Rodley Canal&River Aire WalkYorkshire/ヨークシャー

Posted by Ema Macrae Wed, January 11, 2017 16:48:18

Blog imageルート地図の詳細は ここをクリック


Leeds の郊外 Rodleyという街から出発 1時間ちょっとの快適ウォーキング

運河沿いの道に車を止めてスタート
Blog image運河沿いに暫く歩きます。対岸のお家やフラットの庭にはボートやカイヤックが置いてある。
Blog imageしっかり防寒
Blog image この運河は18世紀の後半に開通、Leeds とLiverpoolの2つの都市を繋げているもの。

産業革命の始まりとともに イギリス全土には運河がめぐらされ物資の輸送手段として利用されました。今や鉄道や陸上運輸の発達によって元来の目的には使われなくなったものの 歴史的価値やレジャーとしての活用の可能性が注目されています。

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Blog image小雨が降ったり お日様が出てきたり イギリスの典型的お天気。

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Blog image運河沿いの遊歩道を離れ Aire川を渡り 住宅街を抜けて フットパスに入り川沿いを歩く。
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橋の下、お天気雨の雨宿り この先運河沿い遊歩道に戻って一周完了

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   運動の後はこれー。





Leathley CircularYorkshire/ヨークシャー

Posted by Ema Macrae Fri, November 25, 2016 12:45:47

Blog image ルート地図の詳細は ここをクリック


リーズから車で北に約30分、小さなLeathleyの村から出発 約10kのサーキュラー ウォーク
Blog image村のタウンホールの駐車場に車をとめて いざ出発

Blog imageタウンホールの向かいはSt Oswald 教会 建造が始まったのは1100年
手前にあるのはstocks  お仕置き台 足かせ、、どれ位の人たちがここでさらし者にされたのかなあ、、道行く人たちは 腐った食べ物を投げつけるんだそう、、。
 
Blog imageこんな感じ、、、

Blog imageSymphoricarpos 俗称 Snowberry 可愛い名前


Blog imageBlog image車が通るB6161の歩道を北に歩いていくとPublic Footpathのサイン ここが入り口

Blog imageBlog imageWharfe川に注ぐ小川に沿って進むと 1790年と彫られたMillstone 昔 麦等の粉挽きに使われた石、、再利用?

Blog imageBlog imageBlog imageひたすら登った後、、、Leathley Moor 秋深し、、、
Blog imageLindley村のお知らせ板
Blog imageG Vl R ジョージ6世(今の女王様のお父さん)のモノグラム付き ポスト

Blog imageヨークシャーの寒空
Blog image年代物 フットパスのサイン
Blog imageBlog imageStainburn 村 St Mary's教会

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今度は V R ヴィクトリア女王様のモノグラムのついたポスト
Blog imageRiffa Woodを抜ける一本道


Blog image森を抜けてきたら、、、、
West Beck Beck は Stream小川/渓流の意味
最近イギリスをおそった アンガス嵐(Storm Angus)の影響で水かさが増えたのか、、、、、、 地図ではここを歩いて渡るはずなんだけど、、。
靴のまんま歩きぬくか、、、この寒いのに 裸足になるしかないか、、、

結局 近くに落ちてた板きれを渡して 橋にして通りました。今日のウォークのハイライト!
なかなかの達成感!







Knaresborough Nidd Gorge WalkYorkshire/ヨークシャー

Posted by Ema Macrae Tue, November 08, 2016 18:08:16

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暖かかった秋も終わり、ハロウィーンやガイフォークスデーもおしまい、これからもう頭の中はクリスマス一色、、、なんて思いながら10月のサタデーガーデイアン紙に載っていた
"The best 10 walks in Autumn"を思い出し ここヨークシャーにまたやってきました。

10kmちょっとの サーキュラーウォーク。ポッシュなHarrogate(ハロゲート)のすぐお隣
Knaresboroghの町からスタートです。

Blog imageKnaresborogh(ネーズバラ)の町 この写真は高台にあるお城(knaresborough Castle)跡からの眺め。Nidd川に架かる石造りの高架橋(Viaduct)は1851年の完成。あんまりイギリスっぽくなく
中世のヨーロッパ本土の町のみたい。
ちなみに Knaresborough Castleはもともとノルマン時代の建造。
1170年の大スキャンダル”カンタベリー大聖堂の殺害事件” トマスベケットを暗殺した4人の騎士の一人であったHugh de Morville はここKnaresboroughの官僚で4人の騎士達はベケット暗殺後
北へ逃れKnaresborough Castleに忍んでいたのだそう、、。

Nidd川沿いにはカフェが並び 貸しボート屋さんも。でも寒い11月のウィークデー、、カフェも殆どしまっていて閑散とした雰囲気。きっと夏は混み合うんだろうなあ、、。

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橋の近くのパーキングに車をおいて いざ出発
Blog image次の村Old Biltonまでのフットパス

村の後に続くまっすぐな道は元々線路が走っていた所、先はNidd川に架かる高架橋だった場所

Blog image橋の上からの眺め
Blog image橋の下から

これから ずっとNidd川に沿っての遊歩道
Blog imageBlog imageBlog imageBlog imageBlog image秋満喫のウォーキング



Dales Way Burnsall-GrassingtonYorkshire/ヨークシャー

Posted by Ema Macrae Thu, September 29, 2016 18:03:47

Blog image今年はとても暖かい9月で30度を超える日があったほど!30年近くイギリスにいる私も今まで経験した事なし、それもそのはず105年ぶりの記録更新だそう。
今日はヨークシャーデイルズ国立公園を南北に通るDales Wayのほんの一部、
Burnsall とGrassington間をWharfe川沿いに歩きました。紅葉も所々、秋の気配一杯。

Blog image車でBurnsall まで来ました。Leedsから1時間ぐらい。
Blog imageBurnsall Bridge
Dalesでおそらく一番写真にでてくる美しい石橋。16世紀に地元出身のWilliam Cravenさんの寄付によって造られた、彼はロンドンの市長さんにもなった人で Dalesのディック ウィティントンと呼ばれているん出そう。

Blog imageBurnsallの村の教会

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Blog image泥炭によって茶色に色づいた川の水はヨークシャーデールの特徴
Blog imageBlog imageBlog image雨にも降られたけど 虹のおまけ。



Yorkshire Dales short walkYorkshire/ヨークシャー

Posted by Ema Macrae Mon, July 25, 2016 20:35:37

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イングランドには10個の国立公園があります。その一つが Yorkshire Dales National Park。
国立公園に指定されてからもう60年以上になります。今回のウォークは国立公園の中 
Settle-Malham-Grassingtonを歩いた記録です。

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Settleは 13世紀にヘンリー3世の許可を受けてから ずっと北ヨークシャーのマーケットタウンとして知られていた所です。今は人口2500人位の街となり 毎週火曜日に街の中心の広場で市がたちます。鉄道ファンには人気の眺めの良い Settle and Carlisle鉄道の南の始まりの駅としても知られています。
Blog imageBlog image1876年にオープンしたとっても可愛い駅 プラットフォームから北にヨークシャーデール
国立公園のThreepeaks の一つ Pen-y-ghent(694m) が見えます。


    DAY 1 Settle ---- Malham
              
朝Settleの街を出発、夕方到着予定のMalhamまで 途中はお店、パブ、村すらありません。という訳でまず 朝一番でサンドイッチの確保。

Blog image広場に面した所にあるベーカリー/カフェ ちょっと怪しい名前だけど、、。
鉄道がこの街を通る前は馬車で旅する人たちの旅籠だった建物。
Blog image市場のたつ広場  建物の後ろに見えてる丘を目指して ウォーキングの始まり。

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Blog imageひたすら登ること20分 Settleの街の眺め Malhamへのフットパスの標識にそって またまた
登り、、

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Attermire Scar 怪しい雲行き、、だあれも歩いてない、、
Blog imageAttermire cave
Blog imageここからVictoria Caveにむけて北上

Blog image遠くに見えるPen-y-ghent とIngleborough
ここからしばらく続くストレッチはThe Settle Loopと呼ばれ Pennine Bridleway(乗馬用の道)の一部
乗馬を楽しむ人たち、マウンテンバイクを楽しむ人たちに人気のルートで数人のサイクリストとすれ違いました。

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どうにか雨にも降られずたどり着いたNational trustが管理するMalham Tarn Estate。
この北にMalahm Tarn(マラム湖)があります。目指すは Malham Cove

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Malham Coveは 高さ80m 幅300m におよぶ石灰岩の断崖
今からさかのぼる事1万2千年前 氷河で覆われていたこの地域が温暖化により氷が溶け始め
滝になっていたところ。断崖の上は亀裂の入った石灰石が平に広がっています。

Blog imageHarry Potter and the Deathly Hallows (ハリーポッターと死の秘宝)の撮影場所として
使われ一躍人気スポットに。

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ここで 遅めのランチ休憩
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下に見える Malham Beck(小川)その先が今晩泊まる Malahmの村。もう一息。


Blog imageMalham Beck 沿いにあるB&B Beck Hall はDogフレンドリーの民宿。愛犬連れの旅行者が一杯いてレストランにも犬が一杯、、。お留守番のボニーを思い出す、、、。

Blog image     明日のお天気はどうかなあ、、、、。



DAY 2 Malham --- Grassington

朝方雨が降ったものの 朝ご飯の頃はお日様も出始めて良いお天気になりそう。
フルイングリッシュ ブレックファーストはパスして フレンチトーストのベーコン添えにメープルシロップ うー天国。しっかり腹ごしらえして B&Bに頼んでおいたサンドイッチを受け取り
いざ 出発!最初の目的はJanett Foss

Blog image川沿いには可愛い野生の花が一杯
Blog image Meadow Crane's bill/Cow Parsley
Blog image Mouse-ear Hawkweed

しばらく歩くと フットパスは小さな森の中に入り Janet's Fossに到着

Janet はこの地方に伝わる伝説にでてくる妖精。Fossはスカンジナビアの言葉で滝を意味し、滝の奥にある洞穴にJanetが住んでいるといわれています。
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次は石灰石の渓谷Gordale Scar
100mの高さから落ちる2つの滝、この流れがJGordale Beck と呼ばれJanet Foss へ続き Malham Beckに合流します。
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滝の上までずっと登れるようになっており Malham湖までフットパスが続いています。
今回は引き返しここから西へ、、、また登り道、、、。

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Blog imageWeets Top 360度 素晴らしい眺め 海抜414m
 
2つの農家を通り 今度はヘザーの茂る Moor Land 嵐が丘の雰囲気!
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Blog image次ぎにくる予定の8月中頃には満開かなあ、、。

Blog image目的地Grassingtonまで あと一息 

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Grassingtonの中心、パブ、レストランも何件かあり今までで一番賑やかな街、、。
2日間のウォーキング無事終了。さて どこでご飯にしよー。





Temple Newsam 市民の憩いの場番外編

Posted by Ema Macrae Sat, June 11, 2016 21:36:46

Blog image再び 番外編
イングランドの丁度真ん中 リーズの街に滞在中
お天気予報がイマイチだったので 近場でお出かけという事になりやってきたTemple Newsam
リーズの街中から車で20分弱程度の距離です。
もと貴族のお屋敷にちょっとした公園ぐらいに思ってやってきたら とんでもない!
広い!!! 奇麗!!! というわけでアイスクリーム片手に歩き始め 結局2時間半以上のお散歩となりました。天気予報も外れて最高の天気、またまた しっかり陽に焼けました。良いお天気が続くと
日本からいらっしゃってるお客様から ”こんな良い天気が続くのって珍しいんですか?”という質問をよく受けます、、。確かにイギリスのイメージは雨、霧の世界、、、。まあ 地中海のお天気ではありませんが そんなに捨てたもんでもないんですよ、、、。

Blog imageBlog image
さて 前置きが長くなりました、、、。
先ずは広大な敷地とお屋敷 は16世紀にThomas Lord Darcy という貴族がお屋敷を建てたところから始まります。ところがこのThomasはヘンリー8世によって反逆罪で処刑され 彼のお屋敷、土地は総て王家の物になるのです(よくある話!)。全国に沢山のお屋敷を持っていたヘンリー8世はTemple Newsamのお屋敷を お気に入りの姪っ子 Margaret Countess of Lennoxに結婚のお祝いとしてプレゼントします。そして彼女がここで生んだ長男が Henry Lord Darnley, 後にMary Queen of Scots の2番目の夫になるという、、、由緒正しいお屋敷な訳です。その後 Mary Queen of Scotsが処刑されて またまたイングランド王家の持ち物になり、、17世紀からはお屋敷を購入したIngram家が代々受け継いでいく事となります。
20世紀始め莫大な維持費、相続税などの問題解決のため 多くのイングランドの貴族達は屋敷を売り払ったり、保護団体に寄付したり、屋敷を解放して維持費のために収入を得たりするようになりますがIngram家もまさにその通り、、、1922年 1500エーカーに及ぶ敷地の917エーカーとお屋敷を£35,000でリーズ市に売却します。
というわけで 現在この素晴らしく管理されたパークランドは市民の憩いの場として無料で楽しめるようになっています。お屋敷入場は有料、オーディオガイド付きで調度品、絵画、テキスタイルのコレクション等が楽しめます。また敷地内には農場もあり( こちらも有料 )ヤギ、羊、牛、豚、鶏、アヒルをみて周り、昔の農耕に使われた脱穀機、トラクター等もあって 子供達に大人気。

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これが パークランドのウォーキングマップ、、、広い、、、。
Blog imageお屋敷の脇にある庭園には 金ぐさりLaburnumがまさにシーズン
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Blog image続く続くツツジ Rhododendron
Blog image頑張って丘を登るとAvenue にたどり着きます。この一本道はお屋敷の窓からまっすぐ眺められます。
Blog imageこの中には雄牛がいますよっていう表示、、、あんまり近づきたくない、、。
Blog image敷地内にはバラ園もあって 温室もあり ブーゲンビリア、エキゾチックな植物も一杯ありました。

思いがけなく楽しめたTemple Newsam
お天気が良かったのでピクニックを楽しむ家族連れ、小学生の遠足と地元の人たちにフル活用されているような場所でした。



コッツウォルズ菜の花畑80kmCotswold/コッツウオールド

Posted by Ema Macrae Tue, May 31, 2016 20:58:28

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お仕事でコッツウォルズを回りました。4日間で80Km をぐるりと歩くサークルウォークです。予報よるとちょっと不安定な天気が続く4日間、、、雨対策も準備しての出発。

毎日朝一番でスタートなので前泊です。Londonの Paddington駅から電車で2時間ほどのMoreton in Marshへ。

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Day1 Moreton in Marsh からBourton on the Waterまで

   ランチはStow on the Wold のパブで地元のエールを使った衣で揚げたFish&Chips

Day2 Bourton on the Waterから Winchcombeまで

   Winchcombeの手前にあるSudeley Castleに入場

   ヘンリー8世の最後の王妃 キャサリン パーが住んだお城。

Day3 Winchcombe からBroadwayまで

   Stanton にあるお気に入りのパブThe Mount Innでランチ

   テラスからの眺めは最高

Day4 Broadway からMoreton in Marshで80km一回り

Broadway Tower 入場後コッツウォルズの最北点の街Chipping Campdenでランチ

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Blog image      丘のうえで一休み
Blog image     The Mount Inn どうにかお天気もちました

Blog image     もうちょっとでBroadway Tower

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